鐘撞堂修復の経過報告 (令和8年6月12日)
日頃よりお世話になっております。5月7日の起工以来鐘撞堂の屋根の解体を進めていますが、貴重な文化財であるため、一つ一つ手作業で、更に部材ごとに記録を残すため、また途中には、文化財専門家である、三浦教授、藤田教授による調査、検討等があり、時間がかか っていますが6月中には概ね屋根の解体は完了の予定です。
日頃よりお世話になっております。5月7日の起工以来鐘撞堂の屋根の解体を進めていますが、貴重な文化財であるため、一つ一つ手作業で、更に部材ごとに記録を残すため、また途中には、文化財専門家である、三浦教授、藤田教授による調査、検討等があり、時間がかか っていますが6月中には概ね屋根の解体は完了の予定です。